総合評価
過去記事「CB6000」で紹介した男性用貞操具CB6000は、総合評価は星3つとします。気になるマイナスポイントは主にサイズの問題なので、CB6000ではなくCB6000Sを選んでいたら評価は上がっていたかもしれません。
サイズについて
サイズについては前の記事でも書きましたが、サイズが大きいと、貞操具がズボンの中で左右どちらかに向いてしまいます。その結果、全体が捩れたようになりリング部分と陰嚢まわりの干渉がキツくなります。リングがプラスチック製で角張った形状なので、長時間使っていると肌が荒れてヒリヒリします。また、外見が目立つので、装着がバレてしまう可能性があります。
南京錠が不安

私のCB6000は中国製のコピー商品なので、付属の南京錠の耐久性がありませんでした。錆びて開かなくなったらと想像すると恐怖です。南京錠を新調して使っていました。
リング抜けマジック
タマ袋がヒリヒリするのでCB6000をローションまみれにして弄っていたら事件が起きました。あんなにきつく嵌っていた根本のリングから睾丸が両方ともするりと抜けました。あれまぁ、引田天功ショーですね。慌てて元に戻しましたが、片方はすぐに抜けてしまいます。その日は片タマ状態で過ごすハメに。
妻には正直に「抜けちゃった」と報告して(だって、嘘をついてたら射精管理されている意味が無いですからね)、リングとスペーサー&ピンを2段階小さいものに変更しました。
尿道プレイ
ある日、ペニスケース内の皮が突っ張る感じがしました。鍵は妻が持って出かけているので、先端の穴から亀頭周辺にローションを垂らしてみました。ローションを馴染ませるために綿棒でクリクリしたところで思い出しました。妻がネットで見つけた情報で、貞操具を付けたまま綿棒でオナニーを試みた人がいたとのこと。もちろん、やってみました。。。
要するに尿道プレイです。おそるおそる2センチくらい入れてみたら、なんだか知らない初めての感覚。でもイケそうではありませんでした。貞操具、しっかり仕事をしてくれます。


コメント